Lip’s(リップス)加藤貴子さん・吉村夏枝さん・山本京子さん、みんな元気にしてるかな。
1990年、当時はブログなどもない、Twitterもない時代です。
自分は当時19歳くらいでした。
今では、昔のアイドルなどが近況などSNSで発信したりしてて懐かしいです。
また、テレビにも出たりしてる方もいます。
そして、結婚して子供などいる人など
自分みたいに、いまだに未婚の人もいる。
2026年3月
音楽を楽しむ力の54%はDNAが決めている
同じ音楽に対して鳥肌が立つほど感動する人と、まったく心が動かない人、遺伝子によって支配されている?
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/174462
Lip’s(リップス)加藤貴子・吉村夏枝・山本京子
今の若い世代は「Lip’s(リップス)」とか知らないと思います。
「Lip’s」は、1990年にデビューして、1992年に「Lip’s」は解散。
「Lip’s」が解散してから、36年くらいたちます。
1990年デビュー、1992年解散した、Lip’s(リップス)
Lip’s(リップス)
え、今さら?
リップス好きと言うと
人によっては洋楽のリップスね。と言う人が多いです。
(海外のアーティストと思う人もいます。)
一般的には、洋楽の方だと認識されると思います。
リップス:ファンキータウン/CD/UICY-78730
世代によっては、Lip’s(リップス)を知らないと思います。
Lip’s(リップス)は、
1989年のUCC CAN COFFEEミス・コンテストグランプリ入賞者で1990年に結成。
1990年デビューし1992年に突然の解散
Lip’s(リップス)解散後は、
加藤貴子さんは吉村夏枝さんと、山本京子さんとは会ってないそうです。
Lip’s(リップス)の書籍
Lip’s(リップス)の本人インタビューとかの本は発売されないのかな。
どういう経緯で解散したのか?。
なんで?いきなり、路線を変更して、カバー曲(松田聖子さんの曲、青い珊瑚礁)を発売したりしたのかなと。
レコード会社からの指示だと思うけど。
そして解散。
元から何年契約だったのかな。
当時はネットもSNSもYouTubeもなかった。
何が真相だったか知りたいとたまに思う。
みんな元気にしてるのかな〜とか。
自分は、結果的に最後になったライブ(イベント)行かなかったから。
オール・ソングス・コレクション
ALBUM ∙ J-POP ∙ 2010
Lip’s
Lip’s(リップス)は、加藤貴子さん・吉村夏枝さん・山本京子さんの3人の女性アイドルグループで1990年デビュー、1992年解散。
加藤貴子さんは、今でも活動しています。
(結婚して、お子さんもいます。)
加藤 貴子 | アミューズWEBサイト
https://www.amuse.co.jp/artist/A0038/index.html
加藤貴子オフィシャルブログ「UCKY SMILE」
https://ameblo.jp/takaco-blog/
加藤貴子 (女優) – Wikipedia
日本の女優。
所属事務所はアミューズ。
静岡県静岡市清水区(旧清水市)出身。東海大学短期大学部卒業。血液型A型。
https://ja.wikipedia.org/wiki/加藤貴子_(女優)
吉村夏枝 – Wikipedia
日本の元アイドル歌手、女優、タレント。島根県出身。血液型はO型。身長160cm。
所属はソニー・ミュージックアーティスツ→オーガストクラブ
https://ja.wikipedia.org/wiki/吉村夏枝
山本京子 –
京都府京都市出身
https://w.atwiki.jp/nettoucm/pages/5424.html
吉村夏枝さん、山本京子さんは、現在では活動していないみたないな。
吉村夏枝さんが、オーディションでは荻野目洋子さんの曲を歌って参加
オール・ソングス・コレクション
Lip’s (アーティスト) 形式: CD
https://amzn.to/4cnXVGe
Lip’s(リップス)は、
メンバー、加藤貴子・吉村夏枝・山本京子の3人の女性アイドルグループ
1990年デビューして1992年解散
https://ja.wikipedia.org/wiki/Lip%27s
1990年9月21日にLip’s(リップス)のアルバム
これ、うまいぢゃん
が発売された。
(CBS/SONY RECORDS)オリコン最高位:79位
これ、うまいぢゃん
のアルバムには、メンバーのソロ曲が2曲づつ収録されてます。
加藤貴子さんのソロ曲
負けられないゲーム(作詞:岡部真理子、作曲:上田知華、編曲:京田誠一)
あの日のまま(作詞:岡部真理子、作曲:岸正之)
吉村夏枝さんのソロ曲
Step To The Future(作詞:吉元由美、作曲:井上ヨシマサ)
ひとりのRain(作詞:吉元由美、作曲:大堀薫)
井上ヨシマサさん、自分の友達が仕事柄たまに会うよと教えてくれた。
負けられないゲーム(作詞:岡部真理子、作曲:上田知華、編曲:京田誠一)
日曜日の嵐(作詞:白峰美津子、作曲:伊豆田洋之)
Lip’s(リップス)のメンバーで最年少だった山本京子さん
圧倒的な歌の上手さだった
出会った時は、中学生だったし。
山本京子さん(Lip’s)が歌う、忘れずにいるから
この曲を聴くと、当時を思い出し泣きそうになる自分。
加藤貴子さんは、結婚後には、女優で活動
吉村夏枝さんは、その後に、別のグールで活動してました。
山本京子さんは、ソロで歌手で活動してました。
Lip’s(リップス)は加藤貴子さん、吉村夏枝さん、山本京子さんの3人の女性グループ
でアイドルって言うよりアーティストよりな気がします。
それは、楽曲のクオリティが高いから
デビュー曲の
愛の魔力(1990年3月21日、CBS/SONY RECORDS:UCC CAN COFFEE CMソング)
って曲は、
作詞が、白峰美津子さん
作曲が、上田知華さん
編曲が、新川博さん
です。
そして、参加してるスタジオミュージシャンが
ベースが、伊藤広規さん
ドラムが、青山純さん
キーボードが、新川博さん
など、他
Lip’s(リップス)は、加藤貴子・吉村夏枝・山本京子の3人の女性アイドルグループ
1990年デビューし1992年解散
活動期間は1989年から1992年
Lip’s – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Lip%27s
Lip’s(リップス)は、CBSソニー
そして所属事務所は
加藤貴子さん、吉村夏枝さんが、CSアーティスト所属だった。
山本京子さんは、スリーシーズン所属だったが、たまに、CSアーティストの事務所にも仕事で来ていた。
Lip’s(リップス)は、
カテゴリー的に、アイドルなのかも知れないけど、楽曲がとてもよいのでアーティストによりかもです。
アレンジャーは、清水 信之さんだったし。
清水 信之(しみず のぶゆき、1959年12月14日 – )は、日本のキーボーディスト、作曲家、編曲家である。ギタリストでもあり、ベースやドラムスなども演奏できる。元妻は歌手の平松愛理。
https://ja.wikipedia.org/wiki/清水信之
Lip’sの1stアルバムは、キーボーディスト(キーボード奏者)の西脇辰弥さんが、ほぼアレンジをしてて、昔から好きなアレンジャーさんだった。
西脇辰弥(にしわき たつや、1964年7月28日 – )は、日本の作曲家、編曲家。愛知県刈谷市出身。
https://ja.wikipedia.org/wiki/西脇辰弥
EPICソニー総論が出たなら、CBSソニー総論も出るのかな?
EPICソニー総論 (メディアックスMOOK) ムック – 2024/7/30
合同会社バディット (編集)
設立45周年を迎えた日本を代表するレコードレーべル、EPICソニー(現Epic Records Japan)の1980~1990をテーマにした特集本
関係者インタビューを通してEPICソニーの45年を解析
岡村靖幸さんのSPER GIRLの曲
これは、もともと岡村靖幸くんの持ち曲(自分用)作っていた曲
これを、シティーハンター用に、落とし込んだ感じです。など解説あり
90年代ディスクガイド 邦楽編 (ele-king books) 単行本(ソフトカバー) – 2021/6/4
ele-king編集部 (編集)
90年代 “和モノ” 再発見 !
名盤、隠れ名盤、重要盤、レア盤など650枚を紹介
渋谷系、アシッド・ジャズ、ハウス、テクノ、ヒップホップ、レゲエ、オルタナティヴ、Jポップ、エクスペリメンタル
若者文化が音楽文化と同義であった時代のCDとレコード
就職氷河期 – Wikipedia
バブル崩壊後の1993年から2005年に学校卒業・就職活動していた年代を就職氷河期世代という
https://ja.wikipedia.org/wiki/就職氷河期
国は対策してください。
就職氷河期世代の方々へ。 – 厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/shushoku_hyogaki_shien/
自分は、昭和世代です
1985年とか、
当時って、娯楽も
今みたいに、多くない、
インターネットやスマートフォンとかもなかったです。
テレビには素人さんの集団が出て、なんか楽しい感じ。
上手い、下手とか関係なく、
テレビ番組が、
今とは違い、面白い買ったしテレビに活気があった。
昔のテレビ番組とか、視聴率が凄いっていうけど、
ビデオとかもない時代だと、テレビが娯楽だったので、その視聴率なのかもです。
中学生の頃とか、アイドルって、いろんな人がデビューしてた。
ソロだったり、グループだったり
中学生の頃には、洋楽とかも聴き出して洋楽にもはまり、
将来の夢は、いつしか、ミュージシャン、マンガ家、お笑い芸人とかなりたいって思いはじめてた。
小学生、中学生は共学だった。
受験シーズンの時、
高校は隣の席には芸能人と一緒に勉強ができたら、楽しいな〜って感じで、
某有名高校に行きたいと親を説得し高校を受験(お金がかかる高校だったので)
そして、高校に入学し卒業したけど、
高校は男女共学だが、男子クラスと女子クラスに分かれていて
男子校の3年間を過ごした。
高校生活は厳しく軍隊のような高校生活でした。
高校ではアイドルとか好きな人が多かった。
学校の友達とアイドルのイベントにも行ったりして、
あるアイドルの子(同じ歳)のファンになる。
ラジオやテレビ番組の収録現場とかも行って、
いつしかマネージャーとも顔なじみにもなったりした17歳の頃。
でも、そのアイドルの子と話してても
自分には、なんか、あんまり興味がないな〜とも感じ出した頃
コンビニでバイトをして
バイトの女の子達と話してる方が楽しく、
高校を卒業と同時に、
いつしか、
友達も、自分も、そのアイドルのファンをやめたというか、
自然にイベントなどは行かなくなった。
自分がLip’s(リップス)を知ったのは
19歳くらいの夏。
自分は当時、ミュージシャンになりたくて
高校を卒業してすぐ、
CD店に勤務し、ミュージシャンを目指していた。
他にも、夢を追ってる人がいっぱいいた、
ミュージシャン(バンド)や声優など他。
高校を卒業してから自分の務めた勤務先(CD店)の店長さんが、アイドルオタクだった。
凄く、いろんなアイドルに詳しい人で、
今でいうオタクな人(アイドルオタク)です。
昔は、オタクっていう言葉はなかったけど。
店長がアイドルのオタクの人だった。
当時は、「オタク(ヲタク)」と言う言葉もなかったけど
趣味がアイドル好きみたいな。
当時は、世間的に、「オタク(ヲタク)」の人は、周りから危ない人のイメージがありました。
いつか事件を起こす人のイメージや、
いつも1人でいる、独り言など言ってる、無口、何を考えるかわからないなど
そして異性の友達もいない。
今のオタクのイメージとはかなり違います。
自分が、20代の頃とかは、アイドル好きとか言うと、
人によっては怪訝(けげん)された時代だったと思う。
自分より10歳ぐらい年齢が上の店長さん。
もちろん、独身です。
従業員からは、いろいろ噂されてて、
あの人は、変わってるよと、人と話さないしなど、
自分は、いろいろな話を従業員さんから聞かされた。
そんな店長さんが
雑誌の週間ヤングジャンプだったと思うけど?
UCC缶コーヒー、UCC 国民的アイドル宣言。
UCCコーヒー関連で、
Lip’sっていう女性アイドルのグループ(外人ではないです)がデビュー
Lip’s(リップス)のメンバーと、生電話ができる企画があって
(ヤングジャンプ、キャンペーンか何かで)
専用の電話番号に電話をして、
運よく電話に繋がれば
Lip’s(リップス)の誰かと(メンバーは選べません)、会話ができるような感じだった気がします。
Lip’sメンバーと生電話で会話ができるっていうのが載ってて
そのページを自分に見せてきて、
店長さんが、何度、電話をかけても話し中なんだよとね。自分に言ってきた。
店長さんが、自分にも、かけてみてよ(電話を)繋がらいからって言われ、
かけてみるがやっぱり話し中で電話が繋がらない。
当時は、スマートフォンや携帯電話もないです。
自分が25歳くらいの時に、携帯電話が、この世に発売されたと思う
(当時は、携帯電話=通話専用)
自分の専用の電話番号が持てるような感じで画期的だった。
料金も確か月2500円くらいな気がした
アイドルオタクの店長が何回も電話しても
話し中で全く繋がらない。と言ってて
電話してみてよ?
と言われたので、
自分も試しに電話してみたら
やっぱり話し中で繋がらない。
でも、
その後に、何度か電話して、電話が、すぐ繋がった。
ハイ!もし、もし。
始めまして~って、めちゃテンションの高い声が、
電話の受話器から聞こえてきた。
自分も自己紹介をして数分の雑談。
内容は何を話したか忘れたけど
今度、三浦海岸で、イベントみたいなものがあるから、
よかったら来てくださいね的なことを言われ
自分は予定がなければ行きますといい。
電話を切った。
電話で数分間の会話をしたけど、
初対面で、めちゃ会話が弾んだ。
三浦海岸 | みうら観光ガイド
https://miura-info.ne.jp/sightseeing/beach-1/
その後も、店長は公衆電話からも電話をするが全く繋がらずキャンペーン(生電話の企画)は終了した。
行こうかどうか悩んだけど
これもなんかの
縁なので、1回ぐらいは行ってみようかなと軽い気持ちで、
Lip’sのイベント(三浦海岸、海の家でのイベントだった)に行くことにした。
このイベントは無料で参加が可能で
(8月13日、千葉県、館山、雑誌ヤングジャンプのイベント)
新曲の発売イベントではなく、
テレビ番組(日本テレビのHELP!)で流す歌の収録と、毎回、企業にお手伝いをする番組だったので、その収録と歌の披露、長時間、Lip’sのメンバーを見ることができたみたい。
当時、Lip’s(リップス)は、
兵藤ゆきさんが司会の深夜のテレビ番組(日本テレビ、番組名、HELP)
ミニコーナーで参加。
三浦海岸では、その収録の撮影だったらしい。
兵藤ゆきさんなど世代によっては知らないと思います。
日本テレビ『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』に出ていたタレントさんです。
兵藤ゆき – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/兵藤ゆき
撮影チームは、確か、ワークス?だった気がする
日本テレビ、番組名、HELP(30分番組)
(毎週、土曜日の24時にオンエアー)
野球中継で延長すると、真夜中に放送してた感じ
HELPの後には、『DAISUKI!』がやっていた。
DAISUKI! – Wikipedia
『DAISUKI!』(ダイスキ)は、日本テレビ系列局の一部で放送されていた日本テレビ製作のバラエティ番組である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/DAISUKI!
当時は、深夜番組とかに、アーティストのMr.Children(ミスチル)とかも出ていて、
良い時代っていうか、
テレビが本当に面白い時代でした。
まさか、ミスチルが、あんなにビックになるなんて誰も思わないかも。
CD店で働いて時に、
ミスチルのスタジオが近くのどっかにあるらしく、
よくお客さんから聞かれた思い出。
HELPの番組は
要は、
HELPなので、依頼者からのお悩みを助けに行く(解決する)番組です。
おもに
Lip’s(リップス)が、
喫茶店(日テレのパーラー)で働いたり
犬の散歩をさせたり
車の洗車など他。
三浦海岸での、販売や飲食の手伝いなど
そして、当時は、
山本京子さんは中学生だったので
たまに番組など欠席してたような感じでした。
昭和50年男 Vol.33 2025年3月号 [雑誌] (昭和50男) 雑誌 – 2025/2/10
昭和50年男編集部 (編集)
1980年代後半~90年代前半はバンドブームと言われる。
80年代後半のヒットチャートにはバンド勢がランクインしていたことから、ジャンルとして“バンド音楽”という流行があった。
プレイバックTVガイド その時、テレビは動いた 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/29
TVガイドアーカイブチーム (編集, 著)
テレビは時代を映す鏡と言われます。あの日、あの時、テレビは何を映してきたか、
常にテレビとともに歩んできた「TVガイド」の59年にわたる番組表を紐解きながら、その時代を振り返ります。
夏に、三浦海岸で、
Lip’s(リップス)と初対面し
この前、電話で話した、○○ですと、自分の名前を言うと、
あ〜!って、すぐわかってくれて、話がはずんだ。
実際にお会いして、Lip’sをはじめて見て、めちゃカワイイと思った、第一印象
そして、驚いたのが、
三浦海岸には地方から来てる、Lip’s(リップス)のファンもかなりいた。
え?
Lip’s(リップス)って、人気があるんだと知る。
あの当時、「Lip’s」のメンバーでは、
加藤貴子さんが人気があった印象です。(世代で違うかもですが)
夏の三浦海岸の海岸には、不自然なジーパン姿の人、人、人。
海に入るわけでもない感じです
自分は当時19歳くらい
中には、
結構な年配者の人もいた。
40歳くらいの人のような。
そして、
びっくりしたのは、その収録(イベント)に、自分の勤務先の店長も来てることだった!
え?って感じでした。
なんで、店では何にも言わないんだろって感じでした。
俺も行くぐらい言ってきてもいいのにと。
店長は変わってる人だったので。
自分より8歳上の店長。
店長はCBSソニーに勤めていて
イジメ?なんかで退職したらしいです。
将来の夢は、テレビ局とかで働きたいと言ったけど。
つなぎで、CD店(レコード店)で勤めたらしいです。
店長が、地方から東京に来た理由はテレビ局で、いつかは自分で番組を作る?とかが夢だった気がする。
自分は、店でも店長とは年も離れてるし、
そんなに会話もしなかったので。
店長は無口な人だったので。
当時はインターネットどころか携帯電話とかも無い時代。
デジタルカメラなどもない。
自分はイベントに来たが、カメラとかも持ってなかった。
なんか、みんな、Lip’sと2ショット写真撮ってるじゃん
いいなと思ってたら、
すると、その場にいたファンの方が、
2ショット撮ってあげるよと声をかけてきて。
2ショット写真も撮ってもらった。
見知らぬ人。
ありがとうございます。
その人は、Lip’sのファンで、Lip’sのイベントには全部行ってる人だった。
自分よりも年上の人です。
洋服系のお店で働いてたような思い出。
(そして、親がうるさいので婚活するような事も言っていた。)
Lip’sの現場に行ってれば、またいつか会うと思った。
後日、写真とネガをもらいました。
その写真は、今では自分の想い出(青春)の写真です。
その後、自分は、Lip’s(リップス)にはまってしまった。
Lip’s(リップス)メンバーは、三浦海岸で、テレビ番組の収録なので
Lip’s(リップス)とも会話もできるし楽しかった。
何時間も一緒にいたんどろうと感じた。
2026年とかこの暑さなら、イベントは途中で中止になっていてもおかしくないかも。
今のアイドルみたいに、
CDを何枚買ったら、何分間か話せる企画とかではないです。
そして、自分は、HELPの番組に映りました(笑)
他のテレビ番組、
ますこっとたわーにも自分が映った。
ますこっとたわー – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ますこっとたわー
『ますこっとたわー』は、1991年4月13日から1992年3月28日までTBSの日曜未明のオムニバスバラエティ番組枠『平成名物TV』および『星期六我家的電視』の日曜早朝枠で放送されていたバラエティ番組。
放送時間は毎週日曜 03:00 – 04:59(日本時間)
家で後日、そのオンエアーを見ると、え?自分って、こんな感じなのと感じた。
今では、スマートフォンで自撮りとか簡単に出来る時代ですが、当時は簡単ではなかったです。
三浦海岸での濃密な1日を体験し
すっかり
Lip’s(リップス)にハマってしまった。
人生が狂い始める?
Lip’s(リップス)と何時間も、一緒にいたので
Lip’s(リップス)のことが忘れなれなくなる感じに(笑)
家に帰っても余韻がすごかった、青春なのかな。この感じは。と。
それから、Lip’s(リップス)のテレビ番組やラジオ、雑誌などチェックするようになった。
他にも、
神奈川県での生放送のテレビで、
Lip’s(リップス)の出るコーナー(生中継?)で、
確か、Lip’s(リップス)の私物を
いくらなら買うような番組?値段が釣り上がっていくような。
参加者は、もちろんファンだったけど、
その番組にも生放送で映ったけど
当時、ケーブルテレビとかに入ってないので
オンエアーとか確認にできてない。
Lip’s(リップス)の私物を
店長の友達、この友達の人は、
とあるイベントで知り合ったらしいです。
店長とは全く違うタイプの人だった。
いつしか、
自分は
店長と、店長の友達と、自分で
Lip’s(リップス)のイベントなど行くようになる
(店長と自分は、Lip’sのメンバーで好みがかぶらなかった)
もちろん勤務先では、他の店員とかにも何も言わない。
地方のイベントには
店長の友達が車を運転して遠征もしてた。
とても遠かった千葉県の館山。車で何時間もかかった。
千葉県の館山のイベントとか何時間もかかった。
他にも、
神戸ポートピアランドとか、とても遠い。
神戸ポートピアランド – Wikipedia
兵庫県神戸市のポートアイランドに存在した遊園地
https://ja.wikipedia.org/wiki/神戸ポートピアランド
当時の記憶とか曖昧だけど、
神戸ポートピアランドのライブは雨で中止された。
自分は忘れてた。会報にも雨で中止されたことなど書いてあった
新幹線で神戸に行ったけど中止になった。
Lip’s(リップス)のイベントに行く途中(帰り)など
いろいろな芸能人や有名アーティストと遭遇
当時は、ネットもスマートフォンもデジタルカメラもないけど
ここでは、書けないけど
新宿でびっくりしたのが、
なんで、有名アーティストが、こんなところにいるの?
アーティストは、こちらを見てフライデーカメラマンとは思わないけど
警戒してた。
そのアーティストは、のちに、アイドルと結婚した方
要は、隠れて付き合ってのかなと。
他にも、新幹線内で、超ビックアーティストが、
普通の車両に移動してきて
最初わからなかったけけど、お持ち帰り(ファン)をしていたんだなと思った。
神戸ポートピアランドのライブは雨で中止されて
のちに事務所から、1人1人の直筆の手紙(プリント)が来た。
新幹線で遠征したり、大雪の中のイベントなど
今思うと、やっぱり若いからいろいろ行動が出来たなと。
当時、店長の友達は給料がよい仕事をしてて月に40万以上稼いでた。
なので、オークションの競り合いとかは、
オレが金貸すから、競り落とせみたいなノリだった。
いつしか自分も運転免許を取得。
店長だけが運転免許持ってない感じでした。
昔は、『GiRLPOP』とかブームだった。
自分は、本屋さんで『GiRLPOP』の本を知ったけど。
『GiRLPOP』(ガールポップ:和製造語)は、エムオン・エンタテインメント(旧ソニー・マガジンズ)から発行されている音楽雑誌。
1990年代から2000年代中盤にかけてソニー・マガジンズを中心に提唱された、日本の若手女性ポップス歌手・シンガーソングライターを盛り立てていこうというメディアミックスムーブメントの名称でもある。当時は音楽ジャンル名(関連:ガールグループ)のような使われ方もされ、テレビ・ラジオ番組名にも使われた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/GiRLPOP
自分は、『GiRLPOP』の本は好きだったので毎月買っていました。
『GiRLPOP』に、Lip’sなども載った。
Lip’s(リップス)はファンクラブも出来た。
確か無料だったはず。
Lip’s Island Network(ファンクラブの会報)
会報は、VOL6まであった。
最初は、VOL1はプリントした会報で
徐々に豪華になっていくけど
無料だったから、
事務所負担の封筒代、郵送代金や、印刷代金とか、ばかにならないかも
太っ腹のソニー。
タモリ倶楽部に参加した様子など
Lip’s(リップス)が出演するテレビ番組の収録や現場とかに行くと、
いろいろな人(ファン)と知り合いになる。
顔も名前をしらないけど、目が合うと、挨拶はする仲。
見に来てるファンは、みんな未婚者です。
恋人とか、彼女はいない、独身男性ばかりだった。
女性ファンなどは当時はいなかった。
いつも見に来てる人も、だいたい同じ人で、
中には親から、早く結婚しろと言われて、親には内緒にして現場に来てるファンもいた。
既婚者で、ファンの人はいなかった感じです。
またファン同士で、個々でグループに分かれていたり、
1人で見にきてる人もいた。
なかには、あっちから、絡んでくる(敵対意識)ファンもいた。
ファン同士が、お互いが、ライバルみたいな感じ。
昔からの、Lip’s(リップス)ファンもいたので新しいファンが目立つのが嫌なのかわからないが
敵対意識のような。
みんな熱心なファンだけど
いつかは、?
メンバーと恋人になりたいって感じの人もいた。
毎度毎度行ってると、
Lip’s(リップス)のメンバーからは、
あの人は、○○のファンねと把握もされた感じ。
自分は、Lip’s(リップス)
加藤さん(たかちゃん)から、⚪︎⚪︎くんと呼ばれていた。
会報にも、名前を書いてくれた思い出
自分は主に3人で(自分と、店長と店長の友達)行動していたけど
ファンクラブの会報には、
自分の名前と、店長の友達の名前は、一緒に並んで書いていて
かなり離れた場所に店長の名前が書かれてた(笑)
普通は、
3人を並んで書くと思うけど。
たかちゃんのなかでは、
やっぱり、なんか、この人は違うな。と思ったんだろなと。当時は思った。
自分は店長とは同じ職場だけど
かなり変わった人
金を借りても、まず返さない。
自己中(典型的なB型)
店長の友達は、たかちゃんから、さん付で⚪︎⚪︎さんと呼ばれていた。
店長と店長の友達は、他のイベントで知り合って、
同じ線沿いに住んでいたこともあり、仲良く?なったらしいが。
普通に生活してたら、絶対に知り合わないかと思う。
そもそも、互いの交友関係とかも違うし。
自分は、Lip’s(リップス)マネージャー(某元マネージャーFさん)
からも、名前を覚えられた
Lip’s(リップス)に会うだけに、遠征し
1990年とかインターネットが無い時代。
携帯電話ももちろんない。
暇つぶしは、
Lip’sのメンバー全員の誕生日で、
自分との相性とかを、友達やファンの人たちと占い本とかで見て遊んだ記憶。
自分は加藤貴子さんとは相性が良いと出た。
時は過ぎて、
俳優の菅田将暉さんが、テレビで、当たると絶賛した
誕生日占い本(サッフィ・クロフォード)
試しに、どうなんだろ?って思って
誕生日占い本(サッフィ・クロフォード)で、
加藤貴子さんの誕生日の日付のページを見たら「びっくり」した。
なんと
加藤貴子さんの誕生日の恋人・友達の覧に、
自分の誕生日が載ってた。
あの当時の相性占いって当たってたのかな?と。
加藤貴子さんは現在結婚してます。
加藤貴子さん32歳の時に、旦那さんと真剣交際をして、10年付き合い、
2013年、加藤貴子さん43歳の時に、旦那さんとは結婚したそうです。
昔は、無かったけど、
ゲッターズ飯田さんの五星三心占いを勝手に占ってみたけど
「Lip’s」のメンバーの3人の相性を占ってみた
加藤貴子さんは、金の羅針盤
吉村夏枝さんと山本京子さんは、銀の鳳凰
金の羅針盤と銀の鳳凰の相性はいいのかな?
銀の鳳凰と金の羅針盤は、価値観やペースがかなり違うため基本は
「慎重に距離を縮めるべき相性」ですが、
お互いを尊重し合えば学びの多い関係になりやすい組み合わせとか。
仕事では間違った方向へ進みやすい相性らしい
今、想うと、当時は事務所の方針とかもあると思うけど
我慢していたのかなと?と思うところもあったような。
勿論、仲は良かったと思いますが。
加藤貴子さん(1970年10月14日)天秤座
金の羅針盤は、
上品で礼儀正しく真面目
言われたことをきちんと守れる
プライドの高いしっかり者
吉村夏枝さん(1973年8月19日)獅子座
銀の鳳凰は、
信念を曲げずにまっすぐ突き進む
覚悟を決めると驚くような力を発揮
超頑固で忍耐強い
山本京子さん(1975年4月10日)牡羊座
銀の鳳凰は、
信念を曲げずにまっすぐ突き進む
覚悟を決めると驚くような力を発揮
超頑固で忍耐強い
七つ星 (アイドルグループ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/七つ星_(アイドルグループ)
七つ星(ななつぼし)というクリスマス特別の限定のユニットにLip’s(リップス)は参加し活動した。
七つ星は、1990年11月に
「世直し少女党」を結成した女性7人で構成された日本のアイドルユニット。
「アイドル侵略作戦・楽しい歌、かわいい笑顔で、世の中を明るくする」のキャッチコピーで登場。
TV・ラジオ・イベントの出演はなく、
楽天使と同様に、
クリスマス特別ユニットとしてCD・ビデオをリリースしただけの期間限定の活動であった。
「リボン結びのWAKU WAKU」の楽曲はNHKみんなのうたで放送され、
映像には彼女たち自身が様々なサンタクロースの衣装を着て出演。
所属は全員CBSソニー「七つ星」として発表した曲は2曲だけであるが、
ユニットごとに揃って録音したかどうかは不明。
なお、田山と宍戸はほとんど面識が無く、
「七つ星の時も一緒になったのはジャケットの撮影の時くらいだったよね」と後に対談で語っていることから、全員で揃って録音したということはないようである。
Lip’s(リップス)
加藤貴子さんは、3姉妹で1番末っ子だったけど、メンバーで最年長
吉村夏枝さんは、弟さんがいるからか、しっかりしていた。
山本京子さんは、年の離れた弟さんがいた。メンバー内で1番、年上に見えたかも
Lip’s(リップス)のイベントやテレビ番組の収録など
行けるのは全て行っていた感じ。
Lip’s(リップス)のイベントに行くと
ある日、山本京子さんが、自分に向かって一言
そんなに、なっちゃんのことが好きなんだ〜と言われたこと。
これはたまに思い出す自分。
山本京子さんは、
当時から歌手希望だったかわからないけど、中学生なのに歌がうまかった。
自分と店長があげた
徳永英明さんCDアルバム(未発売)をすごく気にいったらしく
それの影響かわからないけどバラード系なども歌うようになってた。
Lip’s(リップス)は、静岡県では有名?
Lip’s(リップス)が、
いろんなテレビ番組とかに出るようになる
深夜の音楽番組から、
お笑い番組まで。
徐々に活動の幅を広げていく。
元々は、活動期間が決まっていたのかもしれない。
事務所としては、売れてもらわないと給料とか払えないだろし
Lip’s(リップス)だけでなく、他のアイドルとか、みんな必死です。
テレビ東京で深夜に放送していた番組
司会が、サエキけんぞう氏、ちわき まゆみさん
に、Lip’s(リップス)がゲストで数回出演したり
テレビ番組を収録と同時に、GiRLPOPの雑誌インタビューとかもしていた。
TBSの深夜のテレビ番組
ルー大柴さん司会の、
ますこっとたわーで、
加藤貴子さんと、ルー大柴さんの掛け合いが
お笑い的に面白く
これを業界の人が見ていたかわからないが、
Lip’s(リップス)は、お笑いも出来る!?
で、
その後に、
吉村夏枝さんと、山本京子さんは、
森田一義アワー 笑っていいとも! にも出るようになったかも。
森田一義アワー 笑っていいとも! – Wikipedia
『森田一義アワー 笑っていいとも!』は、フジテレビ系列で1982年(昭和57年)10月4日から2014年(平成26年)3月31日まで、毎週平日(月曜日から金曜日まで)の12:00 – 13:00[注 1](JST)に生放送されていた帯バラエティ番組。
https://ja.wikipedia.org/wiki/森田一義アワー_笑っていいとも!
笑っていいとも! – フジテレビ
https://www.fujitv.co.jp/b_hp/iitomo/
また、
日本の音楽評論家の萩原健太さんと何かのテレビ番組にLip’s(リップス)が出たり
最近のLip’s(リップス)は、
やけに
サエキけんぞう氏や萩原健太さんと一緒にテレビに出てるの多いなと思っていたら
確か、
このあたりから、Lip’sが路線変更になった気がする。
Lip’sの曲が路線変更
曲調が打ち込み系のサウンドになる。
青い珊瑚礁のシングル曲を発売
みんな(ファン)、え?と思ってた。
なんで、こんな曲調にしたのと確か、当時、みんな話した記憶。
それからのLip’sは曲が
バンド系サウンド(スタジオミュージシャンのレコーディング)
愛の魔力(作詞:白峰美津子/作曲:上田知華/編曲:新川博)
ハートブレイクで逢いましょう(作詞:吉元由美/作曲:岸正之/編曲:新川博)
愛の予言(作詞:吉元由美/作曲:上田知華/編曲:清水信之)
Splendid Love(作詞:吉元由美/作曲:岸正之/編曲:清水信之)
Kiss Me…って感じ (作詞:吉元由美/作曲・編曲:西脇辰弥)
Temptation (作詞:白峰美津子/作曲:上田知華/編曲:西脇辰弥)
から変わっていく。
打ち込み系サウンド
青い珊瑚礁~ブルーラグーン・ダンス・ミックス(作詞:三浦徳子/作曲:小田裕一郎/編曲:西脇辰弥)
すきすきソング~FUNKY“アッコちゃん”DANCE MIX(作詞:山元護久、井上ひさし/作曲:小林亜星/編曲:西脇辰弥)
いそがばまわれ!(作詞:サエキけんぞう/作曲・編曲:MC. ARK、萩原健太)
どうしてちがうの(作詞:サエキけんぞう/作曲・編曲:MC. ARK、萩原健太)
加藤貴子さんは、今でも活躍してます。
吉村夏枝さんや、山本京子さんは活躍などしてないかも?。
その後、Lip’s(リップス)は、個人、個人でのソロ的な活動していく。
自分はLip’s(リップス)が好きだった。
アイドルと言うより、アーティストよりみたいな曲調も多かったし。
「Lip’s」のファンの人、あまり「変」なのがいなかった感じだと思う。
自分にとって、あの時に、夢中になったこと。
電話で話してなければ、Lip’s(リップス)はを、のちに知っても、
ファンとかには、なってなかったかも。
ファンになるきっかけって、いろいろあると思います。
Lip’s(リップス)解散してから数年後に
山本京子さんは歌手活動してます。
加藤貴子さんは、ドラマとか出ていた。
吉村夏枝さんは、事務所など移籍して、グループで活動していた。
続く

