80年代の邦楽を聴いての海外の反応
邦楽を聴いての海外の反応(外国人の反応)
海外の(外国人の反応)若い世代に、日本の80年代のサウンドが人気らしい。
動画サイトやYouTubeの動画
海外(外国人)の方が、
日本のお笑い、音楽、食事などを体験、
その感想を言ってる動画など非常に多いです。
邦楽(J-POPやシティポップ、アニメソング、邦ロックなど)に対する海外の反応は、
ジャンルやリスナーの属性によって大きく分かれます。
DJ兼音楽プロデューサーとして活動
パトリック・モルディ(PATRICK MORDI)さん
日本の音楽が好きだそうです。
毎回ゲストは海外(外国人)の方を招いて
邦楽(ミュージックビデオ)など初めて聴かせて
そのリアクションなど観る動画などアップしてます。
山下達郎
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【 竹内まりや – プラスティック・ラブ 】J-POPグループ SWEET REVENGE 大興奮!「世界中がこの曲に魅了されている!」【海外の反応】
CASIOPEA
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【海外の反応】40年前なのに…今聴いても新しすぎる|TOM★CAT「ふられ気分でRock’n’ Roll」(1984)
最近では、ギタリストの高中正義さんが海外で人気らしいです。
高中正義『BLUE LAGOON』が凄すぎて、海外(外国人の反応)外国人が思わず立ち上がる
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ヤング・ギター編集部 (編集) 形式: 雑誌
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【 LOOK – シャイニン・オン君が哀しい 】「80年代J-ROCKの心意気 !」驚愕の歌唱力に呆然…!!【海外の反応】
2026年9月
10代の頃に聞いた音楽が、その人にとっては心地い音楽なのかもしれない。
男性と女性では異なるが。
「17歳のとき聞いた音楽」が人生で最も深い意味を感じる – ナゾロジー
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186875
また、よく言われてるのは12周期で、音楽ブームが変わるなど、ロック系がヒットしたら、次はポップス系がヒットなど
30才になると新しい音楽など聞かなくなる。
33歳で新しい音楽はほぼ探さなくなるなど、これもいろいろ言われてます。
なぜ年を取ると新しい音楽を受け入れられなくなるのか?
https://gigazine.net/news/20190930-old-people-new-music/
今の20代の海外の外国人は、
日本人の邦楽レコードを聴いて
その日本人のアーティスト本人に
あなたは、
ビートルズから影響受けてますとか?など質問してくるそうです。
すごい時代です。
世代が変わり、
やっと日本の音楽が海外でも評価されてるのかも。
昔って、日本では洋楽が圧倒的に凄かったから。
自分が興味を持って始めた聞いた洋楽
小学生の頃に運動会で使われた
ドイツのグループ「Dschinghis Khan(ジンギスカン)」1979年に発表した同名曲「Dschinghis Khan」
の曲は好きだった。
その後に、マドンナ、マイケルジャクソンとか知ったけど。
自分は昭和生まれ
テレビ番組では、歌番組がめちゃ放送してたし。
80年代もろ体験してました。
なので、当時の音が好きです。
音楽は、好き、嫌いで好みが分かれると思います。
昔は、スマートフォンやインターネットなど無かったけど、とても楽しかったなと思う。
世代で異なるが、
この令和の時代に80年代サウンドが流行ってる
時代が昔に戻ってるの?
山下達郎さんとかは、
海外の外国人に自分の昔の曲が人気あることについて、
あんまり興味(シティポップのくくり)ないみたいな事をラジオで言ってました。
角松敏生さんとかは、当時(80年代)、どうやって、この海外のサウンド(曲)を作ってるんだろと、
海外サウンドを色々と研究したと言ってました。
2026年8月29日
サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん
昭和大好き博士ちゃんたちが選ぶ!
https://www.tv-asahi.co.jp/hakasechan/backnumber4/0015/
インターネットが普及してから、いろんな音楽の情報などネット検索で手軽にできる。
昔は、そんなのないから。
雑誌、ラジオ、友達などから情報交換するような流れだった。
アナログレコードや、カセットテープで、音楽を聴く若者
今の若い人は親の影響で80年代の音楽を好んで聴いてる人もいるとか
80年代は、多くの日本のミュージシャンが海外の洋楽サウンドに憧れてたような感じだった気がする。
当時は、日本にはない新しいサウンドを求めて
海外からレコードを取り寄せては、
日本の商業作曲家やアーティストやミュージシャンの方は研究してたそうです。
カシオペアの向谷実さんが解説してるけど
あの頃(80年代)の音楽が心地よいのは
アナログとデジタルが融合した音
今は、デジタルで録音してて、キレイな音だけど、なんか温かみのある音ではない。
今では、
海外の外国人から
80年代に活躍していた日本のミュージシャンのサウンドが注目されてる。
なんでだろ?純粋に考えて、今の音(音色)とは違い
やっぱり、グルーブ感や、アナログとデジタルが融合するような感じ?
聴いた音の感じ方の違い
中学生の頃、
ラジオから、発売日前の浅香唯さんの新曲「STAR」が流れた。
音がとても良く発売日を楽しみにしてた。
ですが、発売してから、「STAR」のレコードを購入。
聴いた感想、あれ?なんか音が違う。
ラジオで聞いたのと違うんだけど。
心地よくないサウンドと感じた。
発売前は、サンプル版など流すと思うが
それが、カセットテープだったのかわからないけど
曲の再生速度?
それともピッチ?
当時は、CDも発売されない時代です。
レコードだったけど、あの感覚は何だったのか。
ラジオから聴いたサウンドが、あまりもカッコ良すぎた。
インストの音楽が好きな人、嫌いな人
自分は、小学生の頃から曲とか聴く時に
誰が演奏しているのかなど見てました。
昔のレコードとかにはレコーディング参加したメンバーとかも書いてあったし。
シングルレコードだと、
必ず、歌無し(インスト)が入ってたから
歌無しで聴くと、ここには、こんなコーラスが重なってるとか知れた。
人によってはインスト音楽とか苦手な人もいます。
昔は、インスト、フュージョンブームもあった。
いい時代だったな
テレビで特集してるクリスマスソング特集とか
これは、世代で異なると思う。
自分は、クリスマスソングの定番と言ったら、
山下達郎さんのクリスマスイブだけど、
人によっては、B’zの「いつかのメリークリスマス」と言う人もいるので当たり前だと思う。
その当時に聴いてた音楽(体験)で好み嗜好で変わるから
昔の洋楽CDとか良かったのは、
日本語版だと、ライナーノーツで、翻訳家の方が、
その外人アーティストのインタービューとか語っていたので、いろいろ参考になった。
ストリーミング配信は便利ですが、
そのアーティストの曲は、誰が、作って、誰がレコーディングには参加してとか何も記載がないわからない。
人によっては、音やフレーズ聴いたら、あの人がレコーディングに参加してるんだなとわかる人もいる。
今は、音楽はストーリーミングで、好きな曲だけを聴けます。
ですが、昔は、アルバムとか発売されも、
好きな1曲だけのためにアルバムを買ったりした。(好きでもない曲なども多く入ってる)
岡村靖幸さんも言ってますが
聞く順番が大事と、
例えば、海外のアーティストがアルバムを発売しますが、
その年代順に聞かないと意味がない。
どうやって、音楽が変わっていたとか、新しい機材が発売されたから、その音を使ってみるとか
社会とか政治が、
その時はどのような状態だったのかなど、
歌詞をみると、その時代背景が知れる。
2026年9月27日に放送
EIGHT-JAMのテレビ番組でも
「踊れるロックバンド」が特集されました。
サカナクションの山口一郎さんも、解説してましたが
どのように、そのように音楽シーンが変わっていったかなど解説してました。
“踊れるロックバンド”史を解説!サカナクション山口一郎も「憧れ」と語るバンドを深掘り
https://post.tv-asahi.co.jp/post-855458/
TM NETWORKの楽曲の、I am(リリースは2012年04月25日)
この曲は、80年代の曲ではなく、新し目の曲ですが
小室哲哉さんは、その当時、海外、外国では戦争とか起こっていて、
それについて作った(作詞)など説明してました。
頑張るための応援ソングみたいな
ライブ(音楽)とかで政治的な発言など言うとかあります。
いつから、日本は、こんな変な日本になってしまったのか。
昔が普通なのか。異常なのか分からないが、
自民党政権になって30年間、昔はなかった消費税が導入され
国民の生活は、全く良くなってないです。
裕福な生活してるのは日本の政治家だけ
多くの普通の国民は貧困なまま。
2026年9月
CASIOPEAが米LAで公演、若者が熱烈歓迎 海外での「和製フュージョン」人気受け
https://www.sankei.com/article/20260914-MZENV6BB3VFYHJ2LGBPCI7FIY4/
YMO
【海外の反応】ゲスト: JAELジャエル // TONG POO – YMO // 日本語字幕付きLove Peace Positivity // 1979 //「10万」友達
日本の音楽やっぱりすごい。
山下達郎さんは海外のサウンドに憧れて
結果、今では、海外の外国人から、認められてる存在になってます。
自分はCITY POPって言葉は好きではないけど
CITY POPブームなどあり
昔の山下達郎さんFM番組(ラジオ)で、
ひたすら洋楽など流す番組とかしていました。
昔って、日本では貸しレコード店などあった。
当時は、LPレコードとかは高額だったので高くて買えない。
そんな時代に、FMラジオとか聴けば、カセットテープに録音して
自分の好みでいつでも聴けた。
レンタル店なども多かった80年代。
貸レコード(レコードレンタル、サウンドレンタル)
友&愛(YOU&I)とか他
東京・御茶ノ水のレンタルCD&DVDショップ「ジャニス」も閉店(2018年11月)
今は、音楽はストリーミング配信で好きな1曲とか買える時代です。
昔は、そんなのなかった。
反対に、
昔は良かった洋楽が
今では、なんか微妙です。
そして、K-POPが誕生し
80年代サウンドを意識した曲などが人気だとか。
昔は、ラップとかなかった。
ラップって、外国では自分が高校生の頃とかあったが、ドラムサウンドが凄かったから聴いてた。
ラップ系の音楽は歌が上手い下手などあまり関係ないような気がするけど今どうなんだろ。
ドリフもあたりまえだけど、ジャズ喫茶で鍛えたプロのバンドマンだから元々演奏のポテンシャルは素晴らしい。仲本工事の16ビートのカッティングもまさに洋楽レベル。 https://t.co/A7JwB1ZY4Q pic.twitter.com/4UQe5qeDFJ
— riamn (@riamn002) September 10, 2026
知らなかったこと
ミスチルの桜井和寿さん、浜田省吾さんから影響してたそう。
いかに1音に歌詞をつけ込むかなど研究してたそうです。

