お風呂場でのヒートショック現象に注意

[記事公開日]2023/11/29

[最終更新日]2024/06/14

2024年6月
「体操のお兄さん」佐藤弘道が発症「脊髄梗塞」は前兆なく「いきなりがほとんど」…医師の見解
「背中の神経を走る脊髄の血管の一部が詰まり、血液が行き届かず、神経の一部が壊死(えし)してしまう病気です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6cdec17d76a911258c8ff010a61290f2e6baa8

2024年4月
かが屋・加賀翔 「脳波が死んでます(血流が悪いです)」医師から言われ休業 やっていたこと「新宿からモンゴルまで…」

父親の遺伝と家庭環境のせいで、そこ(脳波)を使わないみたいな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/521c2d62af98c63ff30ec51695e2ecf8b33951e0

2024年3月
医師不足で注目 診療看護師とは – Yahoo!ニュース
診療看護師、養成を 医師の働き方改革で注目も、認知度低く
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca67cc239f75dd294859ebfe57da438e6e90280b

2024年3月
帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎…「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表

また、有名人が次々と亡くなってることについて
SNS上ではワクチン打ってるのかな。などツィートが多いです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc3db5929d90f49ad42805f5d9beebb1b72070a7

病院へ行く?救急車を呼ぶ?
病状などで迷ったら「すぐに病院に行った方がよいか」や「救急車を呼ぶべきか」
悩んだりためらう時に電話で相談できる♯7119へ電話
医師・看護師等の専門家に電話で相談できます。

厚生労働省|大人の症状は♯7119
https://kakarikata.mhlw.go.jp/kakaritsuke/7119.html

2023年12月
スマホで顔撮影→体調判明 新技術公開 集中度合いや眠気も測定
https://news.yahoo.co.jp/articles/387be9a5dfb5e79cb1ff969e8155e61922b47d44

2023年12月
東大病院の研修医2人、病気装って糖尿病薬を入手 「やせ薬」と話題
https://news.yahoo.co.jp/articles/43bb695fdf4eacbf6fb84857916d385c6cc514dd

 


 

病院なび
https://byoinnavi.jp

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医療総合サイトQLife(キューライフ)
https://www.qlife.jp

 


 

堀江 貴文さん(ホリエモン)が言ってますが
日本の人間ドッグで胃の検査で、いまだにバリウムを飲みます。
日本だけです。バリウムを飲んでるのは。
バリウムは金属なので危険です。肺に入ったりする場合もあり
腸の中に滞留したり、固まって便がでなくなったり
バリウムで亡くなってる方もいます。

バリウムは時代遅れ。
他に、看護師の方などもSNSで同じ事を言ってます。

 


 

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人間がスマホ中毒になる理由
日本人が危ない理由
現代人の脳は、急速な技術の発達に追いついてなく
スマホと脳のミスマッチでストレスが生まれ
記憶力の低下、集中力の低下

人間の脳は何のためにあるのか?
体の調整をし人間の生存を助け遺伝子を残すためにあります。

皆さんが、スマホを手放せない理由は
「脳」は、「かもしれないが大好き」だからです。

人類が生きてきたサバンナ時代、
「かもしれない」に期待して、」私たちは生き延びてきた

実があるかもしれない
獲物が来るかもしれない
生き延びる確率を高めてきた

SNSとかは、ずっと閲覧する、
もっといい情報があるかもしれないと

SNS会社が儲かる仕組み
依存性を高めるために
企業は儲かるために広告など出します。

このメカニズムは、ギャンブルと同じ
すなわちSNS=ギャンブル

SNSで投稿をする、いいねが付く、これで快楽物理のドーパミンが出る
すると脳は次は、もっと、いいねがつくかもしれないで。いいねを求める
これでスマホが手放せない状態になる
ギャンブル中毒者と同じ

日本人が危ない理由とは?
日本人は、消極的な人が多いです。
アカウントを作って、スクロール(閲覧)するだけ
他人の様子をチェックするだけ
コミニュケーションをとってないからです。
この使い方は危険です。

SNSは、他人のキラキラした写真や日常が見える。
自分と比較してしまい
すごく自己肯定感が低下してまう。

(人と)比べるのがよくないです。

比較、比べる相手も良くない
みなさんが、目にする投稿は、大量にある写真の1枚。
とくにインフルエンサーは完璧に生活に見せるために
お金をもらってます。(広告が付く)

SNSに上がってる写真は基本は、作られたものです。
完璧に加工された写真です。

日本人は、アカウントを作って発信しない消極的な人が多い。
発信しない人(消極的な人)は、他人と自分を比較し続ける、
よって精神状態が悪くなりやすい

発信する人(積極的な人)は、会話で他人に支えられる

日本人の脳をストレスから守るには?
BDNFという脳内で作られるタンパク質
脳が傷つかないように保護してくれるのがBDNF
脳をストレスから守ってくれます
BDNFの増やし方とは?
それは運動(ジョギング、サイクリング)です。

BDNFが多いと、幸せホルモン、ドーパミンやエンドルフィンの分泌が促され
人はストレスを感じづらくなる

身体を動かすと、BDNFが大量に生成されます。

運動以外に効果的なものは?
何か問題を抱えた時に、
つらさを言葉にして、誰かに伝えることです。
(つらさを言葉に出す)

話すことで誰かとつながり、助けてくれる

誰かが助けてくれるんだ。ということに脳が気づきます
するとストレスシステムが落ち着きを取り戻し

つらさを口に出すのは難しいが、それは弱さではなく、強さです、

助けてと言えることは強さ

狩猟採集の世界では獲物を狩るのに集団で行動し
暖かい時期に、実りを得て、寒い時期に備える
そのために、脳を発達する必要があった。
それは、人類の歴史、1万年間で99%の期間に及び
私たちの脳は、その時代から変わってないのです。

スマホ脳 (新潮新書) 新書 – 2020/11/18
アンデシュ・ハンセン (著), 久山 葉子 (翻訳)
スティーブ・ジョブズはわが子にiPadを与えなかった!?

 


 

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介護と医療研究会 (著), 川邉 正和 (監修), 川邉 綾香 (監修)

 


 

喉のケアなどに、おすすめ。

自分は、昔、冬の時期とかにエキナセアを買ってますが、
久々に、近場のドラッグストア、数件行ったら、どこにも置いてない。
店員さんに聞いたところ、前はあったけど、今では取り扱ってないと言われました。
冬にしか売れないから?。


エキナセア

価格:¥ 661(価格変動あり)

山本漢方製薬 エキナセア茶100% 3gX10H
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山本漢方 エキナセア粒 100%(280粒)

 


 
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寒い季節の必須サプリ!

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50歳からは、「これ」しかやらない 1万人に聞いてわかった「会社人生」の上手な終わらせ方 単行本(ソフトカバー) – 2021/6/19
大塚 寿 (著)

「50代はもっと自分勝手でいい」「会社に尽くすな。会社を利用せよ」
「1万人のビジネスパーソンの話を聞いた男」が導き出した、50代を後悔しないための「時間の使い方」とは

 


 

寒暖差が脳梗塞を引き起こす事があるため、厳しい寒さが続く今の時期はより注意が必要。
2023年12月
「なすなかにし」の那須さんも…寒さ続くこの時期「脳梗塞」に要注意 予防法は?専門家に聞いた
https://news.yahoo.co.jp/articles/900aad61c73500d22a7b053d452c5565bff10d8e

家でもお風呂などで注意…急激な温度変化で身体にダメージ『ヒートショック』約1万7千人が関連死との推計も
https://news.yahoo.co.jp/articles/626830ad2d77bc6e12779e46629fa0b488bdc2a3

2023年11月
西川史子、脳出血再発で入院生活 SNSの更新ストップ、順調に回復もリハビリ続ける
https://news.yahoo.co.jp/articles/d92c9cde6aaefb348668457ebb8018934a7e93ed

ヒートショックとは「急激な温度の変化で身体がダメージを受けること」です。

お風呂場でのヒートショック現象に注意

ヒートショック現象に注意

ヒートショックとは
https://www.saiseikai.or.jp/medical/column/heatshock/

SNSで話題です。
思わぬ事件や事故、ケガや病に見舞われたとき
24時間365日、どんなときも応答してくれる緊急通報の指令室にカメラが密着!
エマージェンシーコール 〜緊急通報指令室〜 – NHK
https://www.nhk.jp/p/emergencycall/ts/M67V8QZ8LQ/

 


 

ヒートショックとは「急激な温度の変化で身体がダメージを受けること」です。

暖かい場所から冷たい浴室、脱衣室(トイレ)など、
温度差の大きい場所に移動すると、
血圧が急変し、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こします。

急激な温度変化で身体(脳)がダメージにさらされて危険です。

TIA(一過性脳虚血発作)
気温の変化によって血圧が上下し、心臓や血管の疾患が起こることをヒートショックといいます。
この血圧の乱高下に伴って、
脳内出血や大動脈解離、心筋梗塞、脳梗塞などの病気などが起こります。

自分は、お風呂は、スポーツジムのお風呂を利用してますが、
ジムの浴槽とシャワー室は別々です。

お風呂場、暖かいですが、シャワー室は寒いです。

先日、気温が寒かったので、
ジムのお風呂で、いつもより長く湯船につかり
いつものように、シャワー室へ行くと、
急激な温度の変化のためか、
頭が、ぼーっとして、身体に力が入らなくなる。
なにこれ?。
これは、まずいと思い、シャワーで冷水に切り替えたら、なんとか元に戻ったが、
その翌日から大変なことになった。

普通に朝起きると、体が、痺れていて、足に力が入らない状態に。
これはまずい、仕事にも行けない。

昨夜の「急激な温度の変化」で、頭が、ぼーっとしたからなのか。

しばらくすると、なんとか歩けるようになったので、地元の病院へ行き

CTで、脳を調べてもらうが、
CTだと、全部はわからないので、
至急、MRI検査が出来る病院に行って「MRI」を受けてください、と言われました。

MRI検査とCT検査の違い
主に脳の病気を調べる際に「MRI」などします。
料金は撮影する体の部位によって異なります。
MRI検査は、磁気と電波を用いた検査装置

CT検査は、X線を用いて体の断層写真を撮影する検査方法です。
「Computed(コンピューター利用)Tomography(断層撮影)

MRI検査だと、全て調べられるので、受けた方がいいです。

自分は、薬で完治しました。

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