2021年11月15日 初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 発売

[記事公開日]2021/11/13

[最終更新日]2021/11/29

レンタルサーバー
ロリポップの場合、スタンダードプランは電話サポート付きです。
電話サポートは便利です。
StarServer(スターサーバー)は電話サポートはないです。
ロリポップがWordPress利用者満足度No.1獲得!

 


 
初心者からちゃんとしたプロになるシリーズ
WordPressでのサイト制作の基礎がしっかり身につく

初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/15
ちづみ (著), 大串 肇 (著), さいとう しずか (著)
WordPressでのサイト制作の基礎がしっかり身につく!
〈こんな方にオススメ〉
・仕事としてWordPressを勉強したい方
・WordPressで自分の思うようなサイトを構築したい方
・プロレベルでWordPressを活用したいブログ運営者の方

本書ではプロを目指す初心者の方のために、WordPressのしくみと使い方、テーマの作成方法の基本やプラグインによるカスタマイズなど学んでいきます。
本格的に構築したWebサイトで、学んでいくので、
一般的なWebサイトによく見られる機能など学べます。
実際の開発時の環境構築や公開時の手順、Googleアナリティクスの導入やサイトの保守・運用のTipsも解説しています。WordPressを利用する際の基礎がしっかり身につく一冊

初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/15
ちづみ (著), 大串 肇 (著), さいとう しずか (著)

初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門

目次
Lesson1 WordPressの基礎知識
Lesson2 ローカル環境の構築
Lesson3 WordPressの基本機能
Lesson4 テーマ制作の基礎知識
Lesson5 コーポレートサイトテーマの作成
Lesson6 プラグインでカスタマイズ
Lesson7 細かなカスタマイズのレシピ
Lesson8 保守・運用のポイント

 


 

Webサイトの安全確認!セキュリティ診断&マルウェア駆除のSiteLock

 


 
ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人が本気でマーケターを目指す本 単行本(ソフトカバー) – 2021/8/21
佐藤 昌弘 (著)
マーケティングにネットは避けて通れない必須の時代

今は、1カラムのサイトが多いです。
Amazonサイトも3カラムから1カラムに。
昔はPCからサイトを閲覧してた。スマートフォンが普及してから、
現在では、スマートフォンでサイトを見るので、1カラム(1ペラ)が支流

ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人が本気でマーケターを目指す本 単行本(ソフトカバー) – 2021/8/21
佐藤 昌弘 (著)

 


 
Every Layout-モジュラーなレスポンシブデザインを実現するCSS設計論 単行本 – 2021/11/23
ヘイドン・ピカリング (著), アンディ・ベル (著), 安田 祐平 (監修)
多様な閲覧環境への対応や、多様なビジュアルデザインの実現といった複雑な要件を強いられるCSSは、管理し続けることが非常に困難です。本書では、より発展的で包括的なCSS設計の考え方について、現役のWebデザイナーやフロントエンドエンジニアを対象に解説します。

Every Layout-モジュラーなレスポンシブデザインを実現するCSS設計論 単行本 – 2021/11/23
ヘイドン・ピカリング (著), アンディ・ベル (著), 安田 祐平 (

 


 

ユーザー数無制限!法人向けクラウドストレージ Xserver Drive
販売手数料0円!毎月定額のネットショップ作成サービス Xserver Shop

 


 

いちばんやさしいPHPの教本 第3版 PHP 8対応 人気講師が教える実践Webプログラミング (「いちばんやさしい教本」シリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/22
柏岡秀男 (著), 池田友子 (著), 有限会社アリウープ (著)
「はじめてでも挫折しない」PHPの入門書です。

いちばんやさしいPHPの教本 第3版 PHP 8対応 人気講師が教える実践Webプログラミング (「いちばんやさしい教本」シリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/22
柏岡秀男 (著), 池田友子 (著), 有限会社アリウープ (著)

 


 

詳解セキュリティコンテスト ~CTFで学ぶ脆弱性攻略の技術 単行本(ソフトカバー) – 2021/7/22
梅内 翼 (著), 清水 祐太郎 (著), 藤原 裕大 (著),

詳解セキュリティコンテスト ~CTFで学ぶ脆弱性攻略の技術 単行本(ソフトカバー) – 2021/7/22
梅内 翼 (著), 清水 祐太郎 (著), 藤原 裕大 (著),

 


 

中小企業のIT担当者必携 本気のセキュリティ対策ガイド (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/1/23

中小企業のIT担当者必携 本気のセキュリティ対策ガイド (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/1/23

まるわかり! サイバーセキュリティ (日経ムック) ムック – 2019/3/19

先輩がやさしく教えるセキュリティの知識と実務 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/9/13

先輩がやさしく教えるセキュリティの知識と実務 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/9/13

 


 

儲かる会社はホームページが9割! 単行本 – 2021/10/13
芝田 弘美 (著)
オンラインによる会社の売り上げを高めるには
ホームページが一番! ホームページ集客術を専門用語を使わず
説明します。

儲かる会社はホームページが9割! 単行本 – 2021/10/13
芝田 弘美 (著)

 


 

2021年11月
マルウエア 感染の7割余 不正ソフトのインストールが原因か
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211108/k10013338171000.html

マルウェアなどの感染は、ソフトウェアのインストールからが多いそうです。
検索の結果で上位に出てきからといって、安全なサイトではないです。
公式サイトから、ソフトはダウンロードした方がいいです。

 


 

WordPressは誰でも利用が出来ます。

また、多くの企業などもWordPressを使用してます。

ですが、
WordPressは脆弱性(ぜいじゃくせい)が存在します。

また、WordPressで使ってるテーマやプラグインなど、脆弱性あると攻撃されます。
「WordPressはサイバー攻撃の対象」になってるそうです。

脆弱性とは、ソフトウェア製品やウェブサイトの機能や性能を損なう原因となるセキュリティ上の問題個所で、ウイルスや不正アクセスなどの攻撃により脆弱性が悪用されると、個人情報が漏えいしたりデータが改ざんされ、それにより重大な被害に繋がることがあります。

セキュリティの対策
JPCERT コーディネーションセンター
https://www.jpcert.or.jp

世界からのサイバー攻撃をリアルタイムで表示
カスペルスキー
Kaspersky Cyberthreat real-time map: マップ
https://cybermap.kaspersky.com/ja

JVNとは何ですか?
JVN は、”Japan Vulnerability Notes” の略で、日本で使用されているソフトウェアなどの脆弱性関連情報とその対策情報を提供し、情報セキュリティ対策に資することを目的とする脆弱性対策情報ポータルサイトです。
https://jvn.jp

 


 

レンタルサーバーなど、いろいろな種類があります。

WordPressなどしたい。
WordPressって、「無料」なんでしょ?。

WordPressって簡単って聞くけど
初心者の方だと難しく感じると思います。

WordPressをする場合は、
①サーバーの契約
レンタルサーバーの料金などかかります。
レンタルサーバーの初期の契約の料金(キャンペーンなどで無料あり)

②ドメインの取得
独自ドメインを利用する場合、ドメインの料金(ドメインは使い続けていて更新する場合は更新の料金がかかります。)

テーマのインストール
テーマ(WordPressの見栄えの部分、無料、有料のテーマなどあり)

プラグインのインストール
WordPressのプラグイン(無料、中には有料のプラグインもあり)

WordPressの場合は、データベースの作成なども必要です。

今では、インターネット上でも、サーバー攻撃なども増えてます。

セキュリティの対策について
スターサーバーはメールのウイルスチェックはあります。

また、悪意のあるIPアドレスなどはブロックできますが、1つ、1つする感じです。IPアドレスを範囲指定のブロックはできないです。

他に、自動バックアップ機能もないです。
サーバーで、トラブルなどあった場合は、自動バックアップ機能があると便利です。
プラグインなど使えば、自分でバックアップは出来ます。

データベースの保存、他にWordPressの自動の保存の機能も無いです。
スターサーバーでは電話サポートもないです。メールで問い合わせをする感じです。
始めてWordPressを利用する人などは、スターサーバーは人によっては使いづらいです。

「WAF」の設定あるレンタルサーバーを選んだ方がいいです。

スターサーバーは、セキュリティの「WAF」には対応してないです。

WAF(Webアプリケーションファイアウォール)は、WebアプリケーションやWebサイトの脆弱性を悪用した攻撃を防ぐのに有効なセキュリティのアクセスについて特定のIPアドレスからのアクセスを遮断するように設定することができます。

WordPressを利用すればわかりますが、
見えない部分(テーマやプラグイン他)、いろいろな攻撃をされてます。
不正アクセスのIPをブロックするのも、キリがないです。
いちいちIPアドレスブロックするなど時間の無駄になります。
不正アクセス、前は、海外からでしたが、今では日本からもされてます。

IPアドレス
49.98.225.9  (東京都新宿区新宿)
126.159.212.251  (東京都新宿区西新宿)
126.156.30.7 (東京都新宿区西新宿)
ほか、
1日で、全部、日本国内から不正アクセス攻撃などされてました。

WordPressの本で、セキュリティ対策の本って、無い感じです。
そんなに重要ではないのかな?


不正アクセス


不正アクセス


不正アクセス


不正アクセス

WordPressなど利用してると、知らぬ間に不正アクセスなどされてます。
サイトが重い表示されずらいなどもあります。
また、不正アクセスなどは、今までは、海外からが多かったですが、
今では、日本の国内からも、いろいろ不正アクセスされてます。

 


 

サーバーなど攻撃されると、利用者は何もできないです。

WAFとは?今さら聞けないセキュリティ対策の仕組みを解説
https://www.jbsvc.co.jp/useful/security/what-is-waf.html

「WAF」の設定あるレンタルサーバー

ConoHa WING
は、「WAF」の設定あり
国内最速!初期費用無料の高性能レンタルサーバー
ConoHa WING
コントロールパネルプラグインの利用方法
WordPressのダッシュボードへログイン
左メニューに「ConoHa WING」と表示されているのでクリックし
「設定」をクリックすると、
ConoHaのコントロールパネルから操作が出来るので操作がしやすいです。

 


 
Xserverは、動画で操作の仕方など解説してます。
とても親切です。
【Xserverビジネス】お申し込みから会社ホームページ・従業員のメールアドレスの作成までを一挙に解説!スタートガイド動画

Xserver
は、「WAF」の設定あり
高速・高機能・高安定レンタルサーバー
エックスサーバー

Xserver
WordPress専用の超高速クラウド型レンタルサーバー
wpX Speed

 


 

CPI
は、「WAF」の設定あり
KDDIグループのビジネス向けレンタルサーバー
CPI

 


 

NTTPC
WebARENA(SuitePRO)
は、「WAF」の設定あり
VPS(仮想専用サーバー)なら安心と信頼のWebARENA(SuitePRO)

 


 

格安ドメイン名取得サービスXserverドメイン

 


 

見るだけIT用語図鑑278 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/25
草野 俊彦 (著)

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草野 俊彦 (著)

 


 

担当者1人で取り組める はじめてのネット広告 (DOBOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/30
船井総合研究所 (著)
はじめてネット広告を担当する人にとって
・どのような準備が必要で
・何をしなければいけないか
を「基礎」と「応用」に分けて紹介!

担当者1人で取り組める はじめてのネット広告 (DOBOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/30
船井総合研究所 (著)

 


 

初心者からちゃんとしたプロになる Adobe XD基礎入門〈Webデザイン、ワイヤーフレーム、プロトタイピング〉 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/22
相原 典佳 (著), 沖 良矢 (著), 濱野 将 (著)
制作フェーズに応じたプロの使い方がわかる!
Webサイトやモバイルアプリの分野で広く使われてるデザイン・プロトタイピングツールであるAdobe XDの入門書。

デザインカンプを見てのコーディングの仕方は2種類あり
上から下へ順番に作っていく
または、共通のパーツから作っていくなど

初心者からちゃんとしたプロになる Adobe XD基礎入門〈Webデザイン、ワイヤーフレーム、プロトタイピング〉 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/22
相原 典佳 (著), 沖 良矢 (著), 濱野 将 (著)

 


 
初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/15
ちづみ (著), 大串 肇 (著), さいとう しずか (著)
WordPressでのサイト制作の基礎がしっかり身につく!
〈こんな方にオススメ〉
・仕事としてWordPressを勉強したい方
・WordPressで自分の思うようなサイトを構築したい方
・プロレベルでWordPressを活用したいブログ運営者の方

初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/15
ちづみ (著), 大串 肇 (著), さいとう しずか (著)

2021年11月15日 初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 発売

目次
Lesson1 WordPressの基礎知識
Lesson2 ローカル環境の構築
Lesson3 WordPressの基本機能
Lesson4 テーマ制作の基礎知識
Lesson5 コーポレートサイトテーマの作成
Lesson6 プラグインでカスタマイズ
Lesson7 細かなカスタマイズのレシピ
Lesson8 保守・運用のポイント

 


 

Lesson1 WordPressの基礎知識

この本はサンプルのデータなどもダウンロード可能です。

01 WordPressとは
WordPressは、無料で利用が出来ます。
また、オープンソースなので、マニュアルや電話のサポートないど他、解説あり

02 WordPressの動作環境
03 WordPressの構成

04 WordPressがWebサイトを表示する流れ

テキストエディタは、Visual Studio Codeを使用
Visual Studio Code – Code Editing. Redefined
https://code.visualstudio.com

拡張機能は、WordPress Snippet
WordPress Snippet
https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=tungvn.wordpress-snippet

05 WordPressを使用する上での注意事項

 


 

Lesson2 ローカル環境の構築

01 ローカル環境の構築

サーバーを構築知識がなくても簡単に
WordPressのローカル環境を構築できる
Local(Local By Flywheel)のサービス(Mac、Windows)を利用します。

ローカル環境は、自分のパソコン(PC)上に構築する仮想環境のことです。
環境の構築はLocalのソフトをダウンロードして使用
Local(Local By Flywheel)のインストールなど解説

Localの公式サイト
(Local By Flywheel)
https://localwp.com

Localのソフトはバージョンとかで、画面表示の文字など変わってます。

Local(Local By Flywheel)のソフトを起動したら

ローカル環境の構築
「CREATE A NEW SITE」をクリックで新規サイトを作成

サイト名の入力画面が表示されるので
サイトの名前を入力して、「CONTINUE」をクリック

サーバー・データベースの設定
「Preferred」を選択

WordPressサイトの環境構築する
WordPressにログインする設定
①ユーザー名を入力
②パスワードを入力
③WordPressで使うメールアドレスを入力
(WordPress Emailはデフォルトのままで問題ありません)

「ADD SITE」ボタンをクリック

これで、Webサーバー部分の構築がされ、
WordPressのセットアップがされる

ローカル環境構築の完了

「DEV MODE」をONにする。(自動でなってます。)
これでサーバーが起動

「STOP SITE」にする。(自動でなってます。)

これで、Localのソフトを使い、ローカル環境構築の完了

Localのソフトの画面上にある
「ADMIN」ボタンをクリック
で、WordPressのログイン画面が表示される

WordPressのログイン画面は英語です。

WordPressに
①ユーザー名を入力
②パスワードを入力しログインして、
WordPressを「日本語」に変える

サイトのURL(http://サイト名.local)の後に「/wp-admin」とつけます
管理画面のURL
(http://サイト名.local/wp-admin)にアクセスすると、WordPressのログイン画面が表示

Localのソフトの画面上にある
「VIEW SITE」ボタンをクリックすれば、
今立ち上げたサイトがブラウザで確認できます。
サイトURLは「http://サイト名.local」になります。

作業など終わる場合は、
Localのソフトの画面上にある
「STOP SITE」をクリックし
メニューから、Local(Local By Flywheel)を終了する

 


 

この本でも、ローカル(Local By Flywheel)のソフトを使って、環境の構築をしてます。

WordPress標準デザイン講座 20LESSONS【第2版】 単行本(ソフトカバー) – 2019/6/5
野村 圭 (著), 石原 隆志 (著)

 


 

Lesson3 WordPressの基本機能

01 WordPressの基本機能
WordPressにログインすると、管理画面(ダッシュボード)が表示されます。
WordPressの管理画面の構成など解説
ツールバー、メニューエリア、作業エリア
など

02 WordPressの基本操作

03 WordPressのプラグインとテーマ

開発者向けのプラグインのツール
Show Current TemplateプラグインとQuery Monitorプラグインをインストールして有効化にする

使用中のテンプレートファイル名、テーマ名、インクルードされているファイル名をツールバーに表示するプラグインです。

Show Current Template – プラグイン – WordPress.org
https://ja.wordpress.org/plugins/show-current-template/

Query Monitor – プラグイン – WordPress.org
https://ja.wordpress.org/plugins/query-monitor/

 


 

Lesson4 テーマ制作の基礎知識

01 テーマの最小構成

index.phpファイルに文字を入力して表示させる

WordPressの外観(見栄え)を形成するテーマを作成していきます。
テーマファイルの配置
フォルダの構成
style.cssファイルなど

WordPressで、デバックモードを有効にして作業をする

02 独自タグ
WordPressの独自タグについて
index.phpファイルに、WordPressの独自タグを追加する

03 テンプレート階層
footer.phpファイル
header.phpファイル
index.phpファイル
sidebar.phpファイル
style.cssファイル

single.phpファイルを新規で作成し
header.phpファイルを作成
footer.phpファイルを作成
など

04 メインクエリとループ
メインクエリとは、WordPressでデータベースにリクエストする情報

05 テーマ関数ファイル(functions.php)
functions.phpファイルでカスタムメニューを
header.phpを表示させる

06 カスタムメニュー

07 ウィジェット
08 条件分岐

レッスン用にファイルを作ったり、削除したりするので、人によってはわからなくなるかも?

 


 

Lesson5 コーポレートサイトテーマの作成

01 コーポレートサイトテーマ作成の準備
テーマデータのインポート
本書では、
プラグインの「All-in-One WP Migration」をインストールし、
これを使って、Lesson4まで作成したデータをインポート

All-in-One WP Migration
https://ja.wordpress.org/plugins/all-in-one-wp-migration/

02 サイトマップから構成を考える
03 サイトの機能設計

どの部分からサイトを作るか?
いろいろな仕方がありますが、
functions.phpファイルから作るのがいいです。など解説
04 functions.phpの作成

05 共通パーツの作成
06 固定ページおよび投稿詳細ページの作成
07 一覧ページの作成
08 その他のテンプレートの作成

09 事例紹介の追加 カスタム投稿タイプ
これは、カスタム投稿タイプを簡単に作成できるプラグイン
Custom Post Type UIプラグインをインストールして有効化します。

Custom Post Type UI – WordPress.org
https://ja.wordpress.org/plugins/custom-post-type-ui/

10 事例紹介の追加 カスタム分類
11 関連の事例紹介 サブクエリの利用

Localのソフトを使い、ローカル上に、今まで作業したデータがあります。
このまますると、データが消えるので
新たに、別の環境構築を新規作成で作り、
サンプルでダウンロードしたデータ素材
これをAll-in-One WP Migrationプラグインを使ってインポート
これを使いサイトを作成していきます。

 


 

Lesson6 プラグインでカスタマイズ

01 サイトの設定を強化するプラグイン

02 SEO改善のためのプラグイン
プラグイン
Yoast SEO – WordPress プラグイン | WordPress.org 日本語
https://ja.wordpress.org/plugins/wordpress-seo/

Yoast SEO – WordPress プラグインで、パンくずリストを表示させる
など解説

また、パンくずリスト専用のプラグインなどもあります。
本では載ってないですが、
Breadcrumb NavXTプラグイン
https://ja.wordpress.org/plugins/breadcrumb-navxt/

記事の複製
Yoast Duplicate Post – プラグイン – WordPress.org
https://ja.wordpress.org/plugins/duplicate-post/

03 エディターを支援するプラグイン

WordPressでは、ブロックエディタはGutenberg
Gutenbergのブロックエディタの拡張機能のプラグインを使用など

04 プラグインを利用してお問い合わせフォームを作成

WordPressで、メールフォームや、お問い合わせフォームを作る場合は、
多いの人や、書籍だと、「Contact Form 7 プラグイン」など紹介してます。

Contact Form 7 – WordPress プラグイン
https://ja.wordpress.org/plugins/contact-form-7/

この本では、ブロックエディタ用のお問い合わせフォームのプラグイン
Snow Monkey Formsで解説

Snow Monkey Forms – プラグイン – WordPress.org
https://ja.wordpress.org/plugins/snow-monkey-forms/

 


 

Lesson7 細かなカスタマイズのレシピ

01 ページ分割への対応

02 ショートコード
ショートコードの解説
ショートコードの作成

03 メインクエリの変更 pre_get_posts
04 フックの利用

 


 

Lesson8 保守・運用のポイント

WordPressサイトを作り終わった。これで完成ではないです。
WordPressやサイト、ブログなどは日々メンテナンスなども必要です。

01 サーバーでWordPressを利用する

今、Localのソフトを使い、ローカル上に、完成したWordPressデータがあります。
この作ったサイト(もの)を、
レンタルサーバーとドメインを取得して、インターネット上に公開します。
レンタルサーバーは、Xserver(Xサーバー)を使用で解説

Xサーバーには、簡単WordPressインストールが出来ます。
それを使い、レンタルサーバー上に、WordPressをインストールする。

 


 

Xserver
WordPress専用の超高速クラウド型レンタルサーバー
wpX Speed
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02 All-in-One WP Migration – WordPress プラグイン
All-In-One WP Migrationを利用した本番へのデプロイ

WordPressをXサーバー上にインストールしたら、
All-in-One WP Migrationのプラグインをインストールして有効にする。

All-in-One WP Migration – WordPress プラグイン
https://ja.wordpress.org/plugins/all-in-one-wp-migration/

Localのソフトで作った、ローカル上にあるWordPressこれも(Lesson5でインストールしたプラグイン)
All-in-One WP Migrationのプラグインを使ってるので、同じく最新バージョンに合わせておく。

次に
Localのソフトで作った、ローカル上にあるWordPressのデータ
このデータを、レンタルサーバーでインターネット上にあるWordPressに「インポート」するので

All-in-One WP Migrationのプラグインで、
WordPressのデータを「エクスポート」して、パソコン(PC)内に、デスクトップう上などにダウンロードする

次に
レンタルサーバーでインターネット上にあるWordPressに、今「エクスポート」した「WordPressのデータ」を
All-in-One WP Migrationのプラグインで、
「インポート」する感じです。

無料版はインポートできるファイルサイズが512MBまで。
データの移行は作ったばかりで、本では「94MB」で載ってます。
運用してるサイトからサイトへデータ移行などする場合は、有料版でないとできないです。

WordPressのバックアップのプラグインは、いろいろありますが
中には、データベースなどの容量を多く使うプラグインもあります。

All-in-One WP Migrationのプラグイン
ただ、無料版と有料版があり
無料版ではインポートなファイルサイズが512MBまでに制限されているので、基本的には、有料版を使わないといけないです。

All-in-One WP Migration
https://ja.wordpress.org/plugins/all-in-one-wp-migration/

 


 

03 アップデートとバックアップ
WordPressのアップデートの解説

WordPressのバックアップは
UpdraftPlus WordPress Backup Plugin – プラグイン
https://ja.wordpress.org/plugins/updraftplus/

UpdraftPlus WordPress Backup Plugin – プラグインでバックアップから復元の仕方など解説

04 アクセス解析関連
Googleアナリティクスなど解説

 


 

初心者からちゃんとしたプロになる WordPress基礎入門 単行本(ソフトカバー) – 2021/11/15
ちづみ (著), 大串 肇 (著), さいとう しずか (著)
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・仕事としてWordPressを勉強したい方
・WordPressで自分の思うようなサイトを構築したい方
・プロレベルでWordPressを活用したいブログ運営者の方

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